世界の名門大学への道を開くAICグループ

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学校関係者の方へ

50万都市に1校ずつ。すでに東京・神奈川・京都・大阪・兵庫・福岡・鹿児島で計画中。

AICグループでは、2007年以降、既存の学校法人との連携も視野に入れた、グループ校の全国展開を予定しています。グループ校では、「AIC(日本ではAICJ)」というブランドを共有すると共に、共通の教育プログラム、運営メソッドを導入します。

グループ校は、グループ内でノウハウを共有できる、教員を共有できるといったメリットに加えて、生徒募集については、AICグループ全体としても広報活動も行っていきますので、大変効率的です。
さらには、IBOの認可取得までのサポートもさせていただきます。

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グループ校第2校目となる「学校法人AICJ鷗州学園AICJ中学・高等学校」の前身である「学校法人大下学園」は、大下祇園高等学校(旧祇園高等女学校)という広島でも由緒ある女子校を運営していました。「地域に貢献できる、知性と教養のある女性の育成」という建学の精神のもと、これまで80年間、数多くの優れた人材を輩出してきましたが、ここ数年少子化の煽りも受け、経営難に陥っていました。

そこで、2005年に学校法人名をAICJ鷗州学園に変更。教育プログラムも一新し、AICのグループ校として再生を図りました。これにより、2006年春に開校したAICJ中学校には初年度であるにもかかわらず、約500名が受験をし、144名の新入生を迎えることができました。

新入生の大半は、開成、慶應(東京)、灘(兵庫)、ラ・サール(鹿児島)など、他の名門中学校にも合格したうえで、AICJ中学校に進学しており、彼ら彼女らが語る将来の夢は「国連職員になりたい」「国際弁護士になりたい」「国際ジャーナリストになりたい」「NASAで働きたい」「(NGOの)『国境なき医師団』に入って貢献したい」などなど、すでに国際的です。

伝統ある女子校が、国際的エリートの育成を目指す男女共学の名門中高一貫校として、まさに“生まれ変わった”のです。(AICJ高校は2007年開校)

 

AICJ中学校の初年度学校説明会イメージ

AICJ中学校の初年度学校説明会は5回実施し、合計約6001000名の方が参加されました。

AICJ中学校入学式イメージ

48日(土)AICJ中学校入学式

 

 

 

ソロモン校長挨拶

竹村理事長挨拶

大下学園祇園高等学校につきましては2006年(平成18年)より生徒募集を停止いたしますが、在校生が全員卒業する2008年(平成20年)3月末日まで、現行の教育理念を踏襲し、責任を持って指導を行い、現高校名にて卒業証書を授与いたします。

ソロモン校長挨拶

竹村理事長挨拶

 

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AICJ中学校入学式

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