今日は、東京学芸大学附属国際中等教育学校の先生が見学にいらっしゃいました。
東京学芸大学附属国際中等教育学校は、この4月に開校する学校で、本校と同じようにIBの中等教育課程であるMYPの考え方を取り入れたカリキュラムを組まれるため、本校で行われる授業の様子を見学されました。
見学された先生方は、90分の授業時間中、生徒が集中力を持続させて授業に臨んでいる様子に感心されていました。
いまは教師間でのみの交流ですが、先日のVictoria Shanghai Academyとの交流のように、いずれは生徒間の交流になることを期待しています。

