AICJの考える「エリート」とは
今日は年が明けて初めての登校でした。
全校生徒が集まるAssembly(全校集会)では、教頭先生からAICJの生徒であることの意味と意識の再確認をするお話がありました。
「AICJの生徒である」ということは「自立した人間になる」というだけではなく「人、学校、地域社会、日本、そして世界のために貢献できる人間になる」ということです。
真の「エリート」とは自立しているのは当然のこと、自己犠牲の精神を有し、自らの野心や能力を社会に役立たせることのできる人物である、とAICJは考えています。
中学生にとって「エリートになる」ことは大きな目標です。
教頭先生のお話を聞き、生徒たちも心を引き締めました。














